投資(株、FX、仮想通貨)で困ったった時の格言・メンタルアドバイス100選

相場の声を聴け!!投資(株、FX、仮想通貨)で困ったった時の

格言・メンタルアドバイス100選をまとめてみた!!

投資とは一人でするもの

時には不安を抱えることもある

誰に聞いたらいいいのかわかならい

そもそも本やネットにも載ってないよね?

そんな投資のまつわる困ったことやメンタルアドバイスを私が投資を初めてから今までの経験をふまえた上のアドバイスをここでは掲載しています。

相場の声をきけ!!

 

欲をだして利益確定をズルズル先延ばしたり
損切りを先延ばしたり
大怪我の元です
全ては相場の流れにのって

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負けがこんできたら・・・

 

相場を張り続けると必ず負けが込む時があります
そんな時は何をやってもうまくいきません
そんな時は一度相場から離れてください
そしてまたおちついたら
少しの金額でいいので勝ちの数を増やしていってください
勝ち癖をつけるのです
勝ち癖がついてから
大きく張っても遅くはありません
焦らずにマイペースですよ

 

買いのタイミング

 

底まで我慢
途中で買わない
待って、待って、
これ以上落ちないと
思うところまで待つ
買板も薄くなり、全体の動きも止まり
静けさが訪れた時に買いである
買いのタイミングさえ待違わなければ
自然と利益がとれる

 

株式のグロース投資とは

 

グロース株はまだまだ買われない
リスクもあるが
逆にいうと売られた場合は
買うチャンスでもある

 

暴落はチャンス

 

暴落の時は深呼吸し
心を切り替えて
優良銘柄をしっかり
探せばいい

 

勝ち続けたいなら

 

本当に勝ちつづけたいなら
常に自分の中に原因を見出して
改善するサイクルを回す習慣
をつけなければならない

 

売るタイミング

 

どんな材料があってどれだけの利益が見込まれ
時価総額的にどこまで行けそうなのか
そこが売るタイミングです
自分の思惑が外れたら
早売りや売れ遅れたりしますけど
まずは考えるこ事が大事です
相場を張る楽しみってお金を増やすだけじゃないですから

 

トレンドとは

 

初動で入った資金が
大きければ大きいほど
トレンドは長く続く

 

オーバーシュートを狙え

 

アルゴって
基本的な教科書の内容も全てプログラミングされてるから
どうしてもオーバーシュートしたところで反転しやすい
オーバーシュートというのは絶対的に外せないポイントです

 

ストップ高の見極め

 

ストップ高銘柄は
貼り付け方を見極めれば
今後どうなるのかが
概ねわかります

 

買い時

 

格言に「週足には逆らわず、日足には逆らえ」
というのがある
これは、「週足で長い陽線が出た場合、
大勢的には上昇相場だから、
逆らわず素直に買い方針で臨む
ただし、出動のタイミングは日足で
陰線となる日である」
ということ

 

大口入ったらチャンス

 

大口入った後のヨコヨコは
張って寝て待て
かなりの確率で上に跳ねます

 

増担とは

 

最初の増担はインパクトが最も大きく
ここで8割方相場が終わる
増々担に進めるのはその銘柄が強い証
さらに増々々までいくと、むしろ最強なのです

 

熱意

 

相場やるにしても仕事やるにしても
会社経営するにしても熱意が必要
小手先でやって
物事がうまくいかなくなると
熱意がないと
それだけで皆やめてしまう

 

見えてない物を見る

 

材料がなくて値上がりしているのは
我々個人投資家に材料が見えてないだけです
氷山は海底から海面へ向かって上がってきています
材料が見えないから投資しないなのではなく
「上がってきている」=「大口が仕込んでいる」
と考え、それを「材料」にして買い向かえと言う事
噴火してからでは遅いです

 

指数の売り方

 

指数はまとめて売らない方がいい
中身循環だから
用済みから売っていけばいい

 

資金配分のコツ

 

株は無理しないで酷い下がり方をした銘柄を
徐々に余裕資金で買い下がりしたらいいだけです
感情的になる方は相場には向きません
個人が買えば下がるようなプログラムを
組んでのアルゴだと思いますが
下がり過ぎは機関も困ると思いますよ

 

トレードとは

 

株は静かな時にそっと仕込んでおいて
ギュイーンってなった時に集まってきたイナゴさんたちに
お譲りするだけです

 

相場の終焉

 

相場が大きかった銘柄は
調整も大きくなる可能性が
高いから注意が必要です

 

地合い・トレンドの変わり目

 

地合い・トレンドが変わると
利確、空売りがくるので
冷徹にテクニカルをみて
抜けるときの判断が大事です

 

トレンドの変わり目

 

きれいに一気に上がり過ぎた銘柄は
トレンドが変わると
一気に売られる

 

地合いには抗えない

 

日経やマザーズなど
の地合いの流れには
抗えない

 

思惑の織り込み

 

将来の株価を織り込んだ
やりすぎた株価は
IRに反応しなくなります

 

大底とは

 

毎日の寄付き(気配)を観察しよう
相場が悪い時は毎日のように
大きな成行き売りがでる
しかし、毎日ずっと観察していると
だんだん成行き売りの玉数がへっていき
ついには殆どゼロになる
それが暫く続くようになったら
その銘柄は大底である

 

休むも相場

 

株で一番難しくて重要なの技術は
様子見
目の前に落ちてきた金だけを
拾うスタイルを徹底

 

勝ちたいなら先ず自分を変えること

 

株は頭の回転が速い人が有利
ドライに銘柄をバンバン期待値の高い方に
切り替えていく
粘着気質な人は株に向いていません

 

最大の敵は自分自身

 

最大の敵は大口でも
機関でもなく
自分自身である

 

大口思考

 

大口思考を身に付けると投資が楽になる
今日は上がるだろう
ではなく大口なら
今日はいくらで引けさせるか
それはなぜか?
この思考訓練の繰り返しが大事です

 

大口の動きに合わせる

 

大口は安い玉を仕込んでから上にいくので
その前に安い玉をしっかり仕込めるかが重要です

 

決算後の値動き

 

決算後の一瞬の安値が狙い目

 

利確の重要性

 

含み益を利益と勘違いしてはダメです
細かく利益を確定させながら
値動きを追うのです

 

決断すれば強気で

 

強気!いいですね迷いは敵ですから!
テクニカルもファンダも自分の背中を押す材料でしかない
人っておもしろいですね
何か行動するとときは
自分への言い訳が必要なんですよ

 

IPO

 

IPO銘柄を見て思うことは
純益が5億未満の会社は時価総額が150億位まで行くと大体ピークじゃないかな
そこから上は、純益が10億超えるような
確固たるストーリーが必要です

 

為替の見解

 

為替で失敗する理由は2つしかない
1つ目は、急騰急落
2つ目は、予想に反したとき
で、これには対処法があって
トレンドが発生してから、トレードするという方法
なんだか、底にくると反転してしてしまうんだな
これがテクニカル

 

心穏やかに

 

毎日儲けようとするのではなく
売買は月に数回で良い
これが最高のパフォーマンスとなる

 

決算またぎ

 

決算前に期待寄せるより
好決算で売られた銘柄を
買う方が儲かる

 

好感がもてる企業とは

 

基本は年間と四半期の
①売上②EPSの伸び
を見ると良い
売上も買収で嵩上げではなく
経営努力で伸びているとかどうか
あとは月次で受注が伸びているとか
月次で売り上げに繫がる数字を
開示している企業は好感が持てます

 

相場の質

 

相場の質を良くみたほうがいい

 

利食い百人力

 

益出しはとても重要ですよ
含み益は資産ではないのですから

 

利を伸ばすのが不得意なひとへ

 

外すポイントは下だけでの設定で上は基本無制限
これで改善できますが売り逃すこともある
これは日常茶飯事
あまり底で買って天井で売ることに意識をもたない

 

億トレへ

 

上がるか下がるかわからないトコより
材料見えてるトコにしっかり資金入れてくのが
億トレへの近道です

 

最後に私に師匠と言える人がいるとすればただ一人
その方から、まだ私が株式投資に足を踏み入れた頃に送られたメッセージです
投資でご飯が食べれるようになった今も大事に心の奥にしまっています

 

お金持ちになることを急がないことですね
資産が増えてもそんなに幸せは増えません
なので逃げる余力を残さないで無理なトレードは避けることです
本当に幸せな人は小さな幸せでも幸せと感じられる人なんですよ

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ABOUTこの記事をかいた人

「板読み」解析を得意とする現役トレーダー。日経先物、小型株を中心に分析と実践を繰り返し自らの投資ノウハウを確立。日々アルゴリズムとの戦いに明け暮れ、トランプラリーを経て資金を20倍に増やす。現在は仮想通貨にも参入中。    ■仕事の依頼お待ちしております! ・取材、インタビュー ・投資セミナー講師 ・イベント登壇 ・他媒体の執筆など